シネマート塾プラープダー・ユンさん講座レポ
シネマート六本木亜細亜娯楽講座、タイのニューウェーブ作家プラープダー・ユンさんと、タイの人気日本人向けフリーペーパーDACO編集長青山泉さん、そしてプラープダーさん脚本の日タイ合作映画『地球で最後のふたり』の主人公のモデルで、日本語版翻訳者でもある、国際交流基金芸術交流部造形美術課職員吉岡憲彦さん、のトーク講座に行ってきました。
『インビジブル・ウェーブ』の果てに ~“タイを変えた”作家が語る、タイカルチャーの新しい読み方~』
以下、私の注目した点中心にレポートします!
とにかく、内容がとても充実してたので、長くなってしまいますが・・・。
DACOの青山さんは、一方的に「あー青山さんだー」と親しみをもって見てしまいました。なんといっても、在タイ中はお世話になりました、DACO。一度タイ絵本の投稿も載せていただいたし、しばしば「子ども図書館ボランティア募集」告知も載せてもらいました。
そして、吉岡さん!白田麻子さんがブログで書かれていたとおり、プラープダーさんとのイケメン対決でしたねー。
今回は、トークだけでなく、プラープダーさんが撮影した写真のスライドや、プラープダーさんの長編小説『Chit-tak!』のBGMというコンセプトで作られた音楽CDからBUAHIMA The World is not oursのプロモーション・ビデオも見せてもらえました!(このPVにはプラープダーさんご本人も出演)

プラープダーさんの新著『鏡の中を数える』です。(画像はクリックすると拡大します、また正式にいただいたものです)

プラープダーさん。

プラープダーさんが脚本を書いた浅野忠信さん主演映画『インビジブル・ウェーブ』。

































